今月1日の北羽新報に、第19回IARU世界選手権大会に能代高校の生徒3人がすることが報じられている。競技は昨日9月2日から7日まで韓国で行われている。この様子は今月22日開かれる能代高校同窓会総会で、引率した顧問の先生から報告される。


能代高校では平成11年に無線部がARDF(無線方向探索)競技に取り組み、それ以降全国大会やアジア・オセアニア大会、世界大会に出場し好成績を収めている。世界大会は2年に一度行われ、前回大会は平成28年9月にブルガリアで開催され、能代高校から鷲谷菜々子さん(3年)が出場している。
北羽新報の記事は
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