3回戦の中部大第一高校はインターハイ準優勝校だけあって一方的な試合になってしまった。
前半終了時点で 16-45 の大差。のしろカップの時もそうだったが、その時よりも実力差が開いているのかもしれない。

能代工業3-1
結局、中部大一が後半は選手を温存したためだろう、43-90 で敗退した。
能代工業3-4
この時、13時20分に同時に始まった他の3試合はまだ終わっていなかった。4試合とも終わってからのデータは
能代工業3-5
これを見ると残り42秒で70対70だった八王子学園八王子と帝京長岡の試合は72対72で延長に入り、帝京長岡が勝っていた。