名字が「さ行」の友人・知人は多い。年賀状が50数枚あった。
最初は、北高卒で現在小学校の教師をして苦労?している人 小学校でも英語が授業科目に入り、プログラミングも実施するのだそうです。
さ行2
次は大学教授だった後輩 退職してからいろんな経験をしているようだ
さ行1
「昭和の良識」そうだよなあ。いったいどこに行ってしまったんだろう。
さ行4
この人が「男鹿のナマハゲ」の縁の下の力持ち(本当は立役者になるはず)なんだよなあ。私がパソコンを使った講座を作ったおかげで苦労させました。
さ行3
この人の多才さには驚きました。同職していた時には見抜けなかった。
さ行7
私の小学校の同級生です
さ行5
今年も写真が一杯。昨年も紹介したと思う。
さ行6
ここから「し」 これは文字が小さすぎて読めない。能代高校57期マンガ同好会の生徒だった。
さ行9

次は北高の生徒、まだ還暦にもならないのに「新年のご挨拶状を失礼」とは何事か。毎年楽しみにしていたのに。「卒業」を認めないよ。年賀状が「お付き合い」の手段だったのに。
さ行10
後輩からの賀状
さ行11
「す」<介護帰省>という言葉、大変ですね。介護帰省してくれる娘がいない身には大変だ。
さ行12
「せ」の先輩 「人生の秋」とは
さ行13
同じ「せ」だが後輩 「山へ行こう」のホームページを畳んでしまうとは早すぎるよ。
sa