新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

2070年12月

昭和45年12月14日の北羽新報は 「再開発構想・市民の反響」 「ぜひ計画実現へ」 「産業開発の期待大きく」 「市民サイドの検討を まず科学的な調査・解明を」 「松林解放に強い不安 飛砂、風害の万全な防止を」というたくさんの見出しで報じている。続きを読む

昭和45年12月14日の北羽新報に掲載された砂防林の鳥瞰図続きを読む

昭和45年12月13日の北羽新報には「12月定例議会おわる」 「再開発構想 審議会で検討へ」見出し。続きを読む

昭和45年12月13日の北羽新報に小畑知事の発言が紹介されている。続きを読む

昭和45年12月12日北羽新報に「木材工業再開発構想の概要」が掲載された。続きを読む

昭和45年12月12日の北羽新報は 「再開発構想まとまる」 「きのう小畑知事に答申」 「松林なるべく残せ」の見出しで答申内容を報じている。続きを読む

昭和45年12月12日の北羽新報に「砂防林に科学的究明を」という論説が掲載されています。続きを読む

昭和45年12月3日の北羽新報に 「能代木材工業再開発構想」 「今月中に知事答申」 「浅内寄りに団地化」 の文字が踊った。続きを読む

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