新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

1971年01月

昭和46年1月29日の北羽新報に 「再開発構想、市長に答申」 「審議会おわる」 「伐採は最小限に」という見出しの記事が載った。
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昭和46年1月27日の北羽新報で県第三次総合開発計画案を発表している。続きを読む

北羽新報の昭和46年1月13日号は、「基本構想の審議始まる」 「松林切らぬ方向へ」 「一部開放をめぐって論議」 「無視できぬ市民感情」 「海面埋め立て案も検討」などの見出しを立てている。続きを読む

北羽新報の昭和46年1月12日号では再開発構想を検討という記事が掲載されている。続きを読む

昭和46年1月5日の北羽新報に「能代市 今年の課題」という特集で記者座談会が特集されている。見出しは 「どうなる砂防林」 「臨海団地の位置づけ」続きを読む

北羽新報の昭和46年1月1日号に元営林署職員の鈴木重孝氏が「松林の四季」という文章を寄せている。続きを読む

昭和46年1月1日号には写真が4枚掲載されていた。写真の説明は 「うっすらと雪化粧した松林 いまの計画ではこの林も伐採の運命にある」 「松林を見回わる作業員。雨の日も雪の日も欠かさず‥‥」 「昭和五年、稲荷神社西北部の黒松が移動砂丘の前進で破壊された。」 「ひと冬で砂浜の様相が一変する。飛砂を防ぐ垣根が破られることすらある。」
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昭和46年1月1日号に「昭和60年の未来図」-能代市の都市計画-として地図が掲載されている。続きを読む

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