新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

2018年01月

朝が明けるのが早くなった。元旦頃は、日の出の時刻は7時2分頃、実際に米代川で朝日を見るのは7時10数分過ぎだったが、今朝は7時頃にこんな明るさ。

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千葉の友人からの手紙が届いた。不思議なことに開封されたまま。本人は封をしたのだろうが、糊を付けた跡が見当たらない。
1月15日のブログに 年賀状切手シート というブログを書いたが、それに触発された友人が、自分の持っている年賀状切手シートを確かめ、2枚以上あるシートを私に送ってくれたのだ。
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11月21日に北親会で元気な声で挨拶をしていた人が突然ご逝去された。巨濤会では幹事代表をしていたが、あの会は9月13日、あの時も金さんはお元気だった。続きを読む

昨日午後4時過ぎから能代市に暴風雪警報が発令になり、夜中にかなり強い風が吹いて、今朝も雪運びに追われていた。この冬の雪運び6日目だ。郵便配達が来たので作業を終了し、玄関で郵便物の開封。続きを読む

柴田裕巳さんの 「風の松原」から「万里の松原」へ が1月20日から22日まで北羽新報に掲載された。サブタイトルに -その後の富樫兼治郎ー① と付いている。柴田裕巳さんは6月5日の北羽新報に 「風の松原]100年前を旅する という文章を掲載している。続きを読む

大雨の予報が出た時など、「100年に一度の・・・」とか「50年に一度の・・・」とか言われることがあるが、あまり実感がわかない。しかし昨夜の天気予報で「数年に一度の寒波」と言われた時には、数年前のことが思い出されて、「今日は早く寝よう」と思った。一晩中吹雪いていたと思う。
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このブログを愛読している友人から今朝届いたメール。
 そうそう、地方の方言を書いた言語学者の記事のなかに「滑りやすいという東北地方の方言に ゴンジという表現があります」とあり、アレー、能代にゴンジの坂があったと思い出しました。能代公園入り口右の坂です。ゴンジとは誰かの名前由来かと思っておりました。さて、ブログを楽しみにまちましょう。
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昨日の同窓会新年祝賀会で東雲羊羮を貰った。同窓会の総会と新年祝賀会で出席者数が多い期に東雲羊羮を配ることはずっと昔からの伝統だ。続きを読む

昔、東能代駅構内に国鉄物資部という建物があった。昨日の同窓会新年祝賀会に参加した同期生が、出席者数の多い期に記念品?として配られる東雲羊羹をもらう前に退席したので、届けに行った。続きを読む

午前5時46分 あの日、目覚まし時計の代わりにタイマー起動で始まったテレビに飛び込んで来たのは、ヘリコプターの画像だった。もう23年も前のことだ。
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今日は向能代にある大開浜国有林へ。大開浜については「ブログ 風の松原を歩く」の2015年2月22日に掲載されていた。また2015年2月24日のブログには「日本海中部地震の遺物」というタイトルのブログもあった。
調べてみると2015年4月23日2015年6月4日2016年3月19日2016年6月1日2017年3月26日、にも大開浜のブログがあった。実際には2017年3月26日の続編は掲載されていなかったので、クロマツ植林 難所克服のブログを作成した。(今回のブログでは過去の日付で作成することも可能)続きを読む

昨日のKUさんからの年賀状について「あれはM.Kさん」の間違いではないかという指摘があった。前夜の新年会で、あの年賀状のコピーを配って説明したので、略称の表示の間違いを指摘してくれたのだ。

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昨日まで5回にわたって今年戴いた年賀状を掲載した。その中でH先輩の版画の作成方法は不明だが素晴らしい出来映えだ。年々緻密になってきたと思う。


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