新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

2019年02月

今日サンピノに行ったがしばらく行かなかったことに気付いた。それは、旧菊宏の建物が解体され、更地になろうとしていたから、しばらくサンピノに行ってなかったことに気付いたのだった。続きを読む

昨日、ラジオを聞きながら林の中を歩いていた。ラジオでは児童福祉司について説明していた。私は「家に戻ってから聴き逃しラジオでもう一度聞けばいい」という安易な気持ちで、伐採された切り株の直径を測っていた。切り株は松くい虫被害木のクロマツだった。続きを読む

今日夕方「わらびと」という冊子が届いた。昨年までは「わらび劇場」という冊子が来ていたが、それがこの冊子に変わったそうだ。


続きを読む

今日の会合で、人星亭喜楽駄朗 さんの「人生漫談」のチラシをいただいた。最初に会ったのは平成27年、その年は弟子の「人星亭喜楽駄素」こと杉沢徹氏と男鹿の松田せい子こと加賀谷桂子さんに私たちの「お楽しみ会」で演じてもらったことがある。その時、師匠の人星亭喜楽駄朗こと米谷裕夫氏にも来ていただいた。続きを読む

夕方、ぽつりと雨が降り始めたころ回覧板が回ってきた。中味は、「連合自治会協議会だより」。こういう刊行物は、広報のしろのように市のホームページで閲覧出来ればいいのだが、任意団体?なので出来ないらしい。ブログに載せておけば検索可能なので、載せておこう。続きを読む

最近サンピノに行っても、おもしろ塾のチラシを見かけないが、昨夜打ち合わせ会をプラザ都の喫茶店の隅っこに6人集まってやった時に、廊下に置いてあったチラシを手に入れた。

続きを読む

「魂の鎮魂歌」の連載をブログに載せていた時、秋田さきがけ新報連載のサイトウ忠生のサイは「斎」だった。
高校3年A組で私のすぐ後ろの座席だった時は「サイトウ」はどの人も「斉藤」という漢字だった。
忠生の名刺を何枚か持っているが、二期会の名刺は「齋藤忠生」、ドイツミュージックレストラン「アルテリーベ」の総支配人だった時の名刺は「斎藤忠生」、今回3月14日の東京室内歌劇団公演の「うたさがしの旅」のチラシは「斉藤忠生」、

続きを読む

今年の年賀状の差し出し名に「◯○◯◯5さい+(70)」と書いた。今日でこの歳になった。
二日前、病院に新しく届いた若草色の保険証を持って行ったら、まだこちらです、とうすいピンク色の保険証を示された。よく見ると、ピンク色の方には「秋田県 国民健康保険 被保険者証」「有効期限 平成31年2月15日」と書かれていた。若草色の方には「後期高齢者医療被保険者証」「有効期限 平成31年7月31日」と書かれていた。


続きを読む

昨日の同窓会の飲み代を払いに行ってきた。しめて52,206円一人あたり4,350円。これまで会費以上に飲んだ年は平成25年の1回だけ。
戻ってきて郵便受けを見たら、日本教育新聞が入っていた。
続きを読む

今夜はある同窓会に出席。この同窓会では、ただ飲むだけではつまらないと、毎年、会員のひとりが話題提供として30分位の話をしている。今年は「能代火力の紹介」。

続きを読む

作業が一段落、昨夜は11時に就寝。朝6時前に起きたので、今日もローソンで新聞のコピーを取り、ブログに載せようと思っていたが、雷鳴が響き、光ったので中断。7時頃に玄関を開けたら足跡がない。なぜ?と思ったら新聞もない。ようやく休刊日に気付いた。続きを読む

昨日今日とニュースは首都圏の雪のニュースばかり。能代では最近はあまり降っていないし、パソコンで書類作成作業が続いているので、雪の画像なし。代わりに花の写真。

続きを読む

昨日の北羽新報にこのブログのタイトルにした「自然文化遺産を守り育てる -風の松原と共に-」が掲載されていた。伊藤忠夫氏の投稿?である。元静岡大学教授の伊藤忠夫氏は能代高校の先輩、旧制中学卒業生、昭和23年に卒業した19期生だ。著書には1931年3月27日生まれとあるからもう88歳になるのか。続きを読む

今日は私が所属している民生委員の団体で、研修会があった。
講師から連絡のあったタイトルは「能代厚生医療センターの紹介」
講師は能代厚生医療センター院長の太田原康成先生

続きを読む

初午の日には我が町内では第一、第二、第三の町内会が合同で火祭りをしている。しかし町内に集まる場所がないので、隣の町内の会館を借りて開催している。今年の初午は2月2日だったが、昨日2月4日に行った。昨年の様子はここ続きを読む

昨日1日、イオンに行った時、渟美会展がそろそろ行われるころだと思って3階のイオンホールまで行ってみたがやっていなかった。今朝の北羽新報には「絵画・渟美会 冬の小品展」能代市柳町のプラザ都で。の記事が載っていた。記事によると、渟美会は昭和16年に能代山本の愛好者で発足し、現在は会員24名。春、夏、秋の3回、定期展を開催しているとのこと。この会の会長は大高孝雄君だとも書いてあった。続きを読む

↑このページのトップヘ