お昼に「写真データが届いた」と連絡があり、メールには「今日は仕事納めです。後は来年1月6日になります」と書かれていたので、午後一番に(といってもみちのく銀行に立ち寄ってからだったが)サンピノへ。「命の授業」のポスターが貼ってあった。


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チラシもあった。よく見ると中央公民館の主催事業だった。
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チラシのウラ面は
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帰りにハラカミでコピー紙を購入。「コピー紙は重くて角があるから、すぐにレジ袋に穴があいてしまう」などといいながら家に帰ってからレジ袋を確かめると、穴はなかったが
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店の名前が異なる。よく見ると「パッケージプラザ」は同じだが、前の方は「シモジマ」となっていた。毎月のように通っている店なのに、これまで気付かなかった。レシートを見直すと
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パッケージプラザ ハラカミ の上に 小さく シモジマグループ と印字してあった。

ハラカミの創業者は 昔 塚清紙店に勤めていた人だった(今は名前だけハラカミで別の人が経営している)。
私が中学校で新聞部員だったころ、『北陵』という生徒会の新聞を発行していた。新聞の広告をもらいに行った時、私のことを覚えていて私の父の話をしてくれた。家に戻って父にそのことを話すと父も知っていた。その原田さんが住んでいた景林町の家も今年秋にサラ地になった。