「会合準備のため散策なし」を「認知症の研修①」に変更します。
今朝は午後からの会合の準備のため朝の散策なし。会合に出掛けたがカメラを忘れて画像なし。スマホカメラはまだ使い慣れていない。そこで会合で配った、2月の「認知症サポーターのためのフォローアップ研修」の画像を2回に分けて紹介する。
実施したのは2月20日。会場は市役所3階の会議室。その様子はここでも紹介していたが、会員に配ったものをそのまま掲載。今回は会議時間節約のため印刷した用紙を配っただけで終わりにした。そのため見ればわかるように作成した。
講師がJCHO秋田病院の認知症看護認定看護師の東さん。とても聞きやすく、わかりやすい内容だった。私はこれまでに2回認知症サポーター研修を受講しているが、今回が一番わかりやすかった。
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このスライドだけ撮影の機会を失したのでほかから入手
認知症になっても1
私たちが行うのは「互助」にあたるのかな
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まず能代市の人口は今後どう変化するか
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このグラフを見ると高齢者の数はほぼ一定だが、若い人はどんどん減ってゆく。従って認知症高麗者の割合はどんどん増えてゆく。(今日配った資料ではこのグラフの掲載を忘れていた)
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認知症の人も生活できる街づくりを目指し、認知症に気付いてさりげないサポートが必要
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会場の小さなスクリーンを撮したものなので、どうしても文字が薄くなっている。画面にマウスポイントをあててクリックすれば、画面を拡大出来る。
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画面の手前には認知症サポーターのマスコット人形があった。
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認知症の人を正しく理解するためには
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配付された資料にはなかったが、こういう人も認知症にかかっていた。
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大山のぶ代さんのことはテレビでも紹介されていたから知っている人も多いと思うが、右側の文章をもう少し読みやすくしてほしかった。
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上の画像の左下の文章を大きくすると
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右側の文は
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明日に続く。