新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

能代の歌碑・句碑

国語・国文学・国語教育の解釈学会の会誌『解釈』(三・四月号)が送られてきた。ようやく発行されましたねという思いだ。発端は昨年(平成30年)7月12日。「『出船』の歌碑」についてというブログを読んでほしい。続きを読む

昨日「勝田香月の詩集 心のほころび」というブログを書いた時につぎのように記した。
歌碑除幕式当日の新聞記事に

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先日私が作ったホームページに問い合わせがあったので、県立図書館で調べ物。勝田香月の「抒情小曲集 心のほころび」は県立図書館にあった。続きを読む

今日、白神ねっと事務局の大山さんからこんなことを言われた。「『風の松原案内』の中の記述について質問メールが届いているので、返答をよろしくお願いします。」続きを読む

子どもの頃八幡神社の裏側、住所名は「住吉後◯丁目」に住んでいた私たちは、八幡神社のことを「八幡様」と呼んでいた。続きを読む

新聞に投稿した文書を読んだ人から「家に理紀之助の書があるので理紀之助の研究をしているのなら見てください」というお電話があった。続きを読む

『能代の歌碑・句碑』が北羽新報に掲載された。続きを読む

能代公園にある歌碑と句碑がどの場所にあるのか? 略図に表してみた。続きを読む

先ほど掲載した「高階梅子の歌碑」から松風庵の方角に100メートルほど戻ると句碑のアパートかと思うような大きな碑がある。それが俳星碑だ。碑の正面には当時の秋田県知事小畑勇二郎が書いた「俳星碑」という文字がある。
この碑は昭和52年9月に句誌「俳星」が700号を達成したことを記念して建立されたものである。続きを読む

石川理紀之助の歌碑、嶋田五空の句碑、石田三千丈の句碑に続き、今日は高階梅子の歌碑を紹介する。続きを読む

能代公園下の庭園めいた池がある。昔はこの傾斜地を利用して能代北高のスキー授業が行われた場所だという。続きを読む

今度は、ロータリーの池の近くにある嶋田五空の句碑を紹介する。続きを読む

最近の雨続きなので、今日は最近撮した写真から能代公園の石川理紀之助の歌碑を紹介。続きを読む

先日の北羽新報に川添能夫氏の文章が掲載されていた。「七福神(大けやき)」とはどの木を指すのだろうか?

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先日、「のしろの碑」を書いてから、文化祭当日配布した資料があった筈だと思って探していたが、ようやくわら半紙に印刷したプリントが見つかった。続きを読む

今日、遅い昼食を摂っていた時、2年後輩のK氏からスマホに電話があった。話を聞いている時に固定電話も鳴って家内が対応したので、聞き取れない部分もあったが、要するに「能代公園の文学碑についての説明文を北羽新報に投稿してくれ」というものだと理解した。続きを読む

(2017年12月10日)先日渟城西小に行った時に昨年夏に日時計歌碑のブログを書いたことを思い出して検索した。そうしたら最後の部分が完成していなかっただけでなく、昨年のブログは写真をあまり拡大出来ないことがわかった。今のうちなら復元可能と判断した。
-----ここから復元-------あとから2016年7月10日に移動する予定------



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除幕式の連絡があったので取材に行った。続きを読む

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