新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

松原資料館

平成23年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成23年度総会

風の松原に守られる人々の会 会報「松風」第20号
会報20-1

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風の松原に守られる人々の会 会報第19号
会報19-1

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平成22年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成22年度総会

風の松原に守られる人々の会 会報「松風」第18号
会報18-1
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風の松原に守られる人々の会 会報第17号
会報17-1
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平成21年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成21年度総会

風の松原に守られる人々の会 会報第16号
松風16-1

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風の松原に守られる人々の会 会報第15号
松風15-1


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平成20年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成20年度総会表紙

風の松原に守られる人々の会 会報第14号
松風14-1


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風の松原に守られる人々の会 会報第13号
松風13-1

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平成19年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成19年度総会表紙

風の松原に守られる人々の会 会報第12号
松風12-1

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風の松原に守られる人々の会 会報第11号
松風11-1


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平成18年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成18年度総会表紙

風の松原に守られる人々の会 会報第10号
松風10-1
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私の高校の同級生に簾内市雄君がいる。2012年11月7日にご逝去された。その弟が簾内敬司君だ。その簾内敬司君も先年ご逝去されたが、簾内敬司君が平成18年(2006)に北羽新報に発表した「現代民話 松を植えた人びと」がある。この小説はどこでも出版されていないと思うので紹介したい。続きを読む

風の松原に守られる人々の会 会報第9号
松風9-1
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平成17年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成17年度総会表紙

風の松原に守られる人々の会 会報第008号
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これまで会報を担当していた田村貞美氏がお亡くなりになったことが報じられている。

第27号以前のバックナンバーは「風の松原案内」の<風の松原を守ってきた人々>の年表の中にpdfファイルで入っています。

風の松原に守られる人々の会 会報第007号
松風7-1

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平成16年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成16年度総会表紙

風の松原に守られる人々の会 会報第006号
松風6-1
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風の松原に守られる人々の会 会報第005号
松風5-1
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平成15年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成15年度総会表紙

風の松原に守られる人々の会 会報第004
松風4-1
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国内の代表的な松原を有する自治体が加入する第16回松原友好市町会議(松原サミット)が17日、能代市元町の平安閣で開かれた。続きを読む

風の松原に守られる人々の会 会報第003号
松風3-1

平成14年度 風の松原に守られる人々の会 総会資料の表紙
平成14年度総会表紙

2002年(平成14)3月に風の松原に守られる人々の会が秋田県の助成を受けてリーフレットを作成した。続きを読む

風の松原に守られる人々の会 会報第002号
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風の松原に守られる人々の会 会報第001号
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平成13年3月26日の北羽新報は、「風の松原 民間ボランティア誕生」 「学習や観察、監視を」 「広範な市民等で守られる会」 等の見出しで新しい団体の設立を伝えている。続きを読む

北羽新報の平成13年3月25日に「風の松原 純林、混交林を適切に」 「地帯を区分し管理」 「一部で試験的取り組みも」 と東北森林管理局の整備の基本方針がまとまったことを報じている。
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風の松原に守られる人々の会 設立総会資料の表紙 実物はうすい黄緑色なのだがスキャンしたら変色?
設立総会

米代西部森林管理署が作成した「風に吹かれて」(能代海岸防災林の造成の記録)は写真集です。この写真は能代営林署の職員だった鈴木重孝氏が昭和30年代に撮影した写真です。鈴木氏の死後にそのことを知った米代西部森林管理署が出版しました。
風に学んで

この記録は東北森林管理局のホームページで読むことができます。
この小冊子は上記のほか「風の松原案内」の<クロマツ関連書籍>というページでpdfファイルとして読めるようになっています。

北羽新報平成13年2月3日は「保全育成、市民の手で」と報道している。
「能代市の有志 ボランティア団体設立の動き」 「後世へ黒松林継承を」 「広範に参加呼びかけ」等の見出しが出ている。
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平成13年2月3日の北羽新報は、「保全育成、市民の手で」 「能代市の有志 後世へ黒松林継承を」 「広範に参加呼びかけ」 との見出しで、ボランティア団体設立の動きを伝えている。続きを読む

平成12年9月1日の北羽新報は、「風の松原」で標本採取ー国立科学博物館- 「松原が直面する諸課題の基礎資料に」 「林内の植生実態探る」 「地元の自然観察指導員 ボランティアで前面協力」 という見出しで報じている。
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平成11年2月7日の北羽新報に 能代砂丘「埋もれ木」出土でナゾ解明へ という記事が載っていた。
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北羽新報平成12年1月10日の「トピック」特集では、「風の松原」の課題解決を」 「単純林か混合林か」 「21世紀へどう引き継ぐ」 と見出しをたくさん立てている。続きを読む

平成12年1月5日の北羽新報に「松くい虫の被害拡大」の記事が載った。
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『私たちの風の松原物語~語りつぐ能代海岸砂防林の近代~』が刊行させました。


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平成11年11月9日の北羽新報で 「ついに風の松原で被害<松くい虫>」 という記事が出た。
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「秋田のこだま」という同人誌?がありました。1958年5月創刊の雑誌?です。最初はガリ版印刷でした。ガリ版という語は死語になっています。正式には孔版印刷だと思いますが、この印刷のための道具を作っている堀井謄写版という会社がありましたから、謄写印刷というのが正式名称かもしれません。
 
 脱線しましたが、「秋田のこだま」第45号は 「能代の遺産『風の松原』を考える」 を特集しています。続きを読む

1990年に結成された「風の松原を育てる市民の会」が、1995年6月、会報「風の松原だより」 第5号を発行した。
一面では風の松原のあづまややフィールドアスレチックなど風の松原の整備事業が終了したことを報じている。
本号にはフィールドアスレチックの遊具の名前を図入りで説明している。
なお、この後 「風の松原だより」 は発行されていない。

この紙面のpdfファイルはホームページ「風の松原案内」の中の<風の松原を守ってきた人々>に掲載されている。

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緑のシンボル・松原を抱える全国九市町が参加した第7回松原友好市町交流会議(松原サミット)が28日能代市で始まった。続きを読む

1990年に結成された「風の松原を育てる市民の会」が、1992年1月、会報「風の松原だより」 第3号を発行した。
一面では下浜に案内板を設置したことを報じている。

この紙面のpdfファイルはホームページ「風の松原案内」の中の<風の松原を守ってきた人々>に掲載されている。続きを読む

1990年に結成された「風の松原を育てる市民の会」が、1992年1月、会報「風の松原だより」 第3号を発行した。
一面では下浜に案内板を設置したことを報じている。

この紙面のpdfファイルはホームページ「風の松原案内」の中の<風の松原を守ってきた人々>に掲載されている。続きを読む

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