新・風の松原を歩く

PC版では、2017年5月までの「ブログ 風の松原を歩く」も表示したまま、画像を沢山表示できるように、またスマホからも投稿できるようにした。 名前を「新・風の松原を歩く」とした。 「風の松原」は秋田県能代市の海岸砂防林である。

文化ー新聞切り抜き帖

「魂の鎮魂歌」第46回 <世界難民の日> 「百姓の嘆き」を熱唱

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「魂の鎮魂歌」第45回 <最後の夢> 体験集大成の舞台を


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「魂の鎮魂歌」第44回 <オペラ「忠臣蔵」> 最高の舞台で「2役」



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「魂の鎮魂歌」第43回 <日本の歴史> 公演通じ知り、感動も


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「魂の鎮魂歌」第42回 <祈り> 敬けんな心はどこへ


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「魂の鎮魂歌」第41回 <喜多島豊三先生> 絵心経が縁取り持つ


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「魂の鎮魂歌」第40回 <秋田人気質> 「おおらかさ」が好き


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「魂の鎮魂歌」第39回 <旅回り秋田一座> 芸事の原点があった



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「魂の鎮魂歌」第38回 <トルストイの言葉> 「前衛」の意味を知る

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「魂の鎮魂歌」第37回 <レナード・ブルゾン> 名言「古典にもどれ」



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「魂の鎮魂歌」第36回 <小さな村> 取り戻せ 文化の記憶続きを読む

「魂の鎮魂歌」第35回 <旅> 「思い出」積み重ねる





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「魂の鎮魂歌」第34回 <作家・開高健さん> 「人生」教えてくれた


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「魂の鎮魂歌」第33回 <モーツアルト> あの生き方、好きだな


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「魂の鎮魂歌」第32回 <蝶々夫人> 50回超す舞台を踏む


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「魂の鎮魂歌」第31回 <日本の自然> 美しさ歌い続けたい


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「魂の鎮魂歌」第30回 <作曲家ヴェルディ> 偉大なる88年の生涯


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「魂の鎮魂歌」 第29回 <日比谷公会堂> 夢の舞台が今も心に


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「魂の鎮魂歌」第28回 <ミュージカル> 2つの大役を演じる


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「魂の鎮魂歌」第27回 <オペレッタ「学生王子」> 思い出の舞台に浸る


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「魂の鎮魂歌」第26回 <栗山昌良さん> 歌役者になれた恩人


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「魂の鎮魂歌」第25回 <栗本 正さん> フロッシュ役の先達


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「魂の鎮魂歌」第24回 <ディ・ステファノ> あこがれの人と共演


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「魂の鎮魂歌」第23回 <エヴァ・マルトンさん> 夢の来店 オーラ発散

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「魂の鎮魂歌」 第22回 <マエストロ> 間違い認める謙虚さ


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「魂の鎮魂歌」第21回 <師走のコンサート> 必ず歌う「ふるさと」


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「魂の鎮魂歌」 第20回 <入江 進さん> 二日酔いも歌は完璧


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「魂の鎮魂歌」第19回 <立川澄人の助言>「自分の歌を歌えよ」続きを読む

「魂の鎮魂歌」第18回 <立川澄人さん> 大役デビュー力添え続きを読む

「魂の鎮魂歌」第17回 <ハッポンさん> 「歌は心だよ、忠生」続きを読む

「魂の鎮魂歌」 第16回 <物心両面での支えに>続きを読む

「魂の鎮魂歌」 第15回 「山岸靖さん」


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「魂の鎮魂歌」 第14回 「イタコの呪文」


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「魂の鎮魂歌」 第13回 「菅江真澄」


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「魂の鎮魂歌」第12回 「郷里での公演」


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「魂の鎮魂歌」第11回 「栗山昌良さん」

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「魂の鎮魂歌」第10回 「今井久仁恵さん」


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「鄙の鎮魂歌」第9回 「井の中の蛙」

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「鄙の鎮魂歌」第8回 「学校まわり」続きを読む

「鄙の鎮魂歌」第7回 「貧乏時代」続きを読む

「鄙の鎮魂歌」第6回 「転機」続きを読む

5回目は「運命の糸」<大谷冽子先生の下へ>


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4回目のタイトルは「高校時代」<音楽へと歩み始める>


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3回目のタイトルは「父の決断」


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2回目は「古里・五城目」というタイトルだった。続きを読む

高校の同級生が書いた原稿が秋田さきがけ新報に掲載された。その後単行本になることを期待していたが
なにもなかった。2002年のことである。
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